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スロー・ブレイス

スロー・ブレイス

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販売価格
9,250円 (税込:9,990円)
 (送料別・手数料別)
ポイント数
300 ポイント

購入数
 個





詳細説明
スロー・ブレイス
(左右兼用・小学高学年以上フリーサイズ)
※ひじを曲げて2の腕の腕周りが17cm以下だと装着がゆるく使用しづらくなります。
腕の細い選手は、お買い上げの際ご注意ください。
スロー・ブレイス

MFTスローマックスと逆の発想から生まれ、MFTスローマックス同様の効果があり、さらに強い球を投げるための自分なりの感覚を習得できる新商品です。

スロー・ブレイスとMFTスローマックスの比較
●共通の利点
・投げる時の、ひじの角度が安定するため、投げ方が一定になり、フォームの改善に役立つ

スロー・ブレイスの長所
・リリース時の力の伝え方を感覚的に習得できる。
・特に低めにボールを投げるコツがつかめる。
・強度の調整ができるため、練習の様々な応用が可能。
・強度の調整により、多くの選手が導入時にも抵抗なく練習に入っていくことができる。
・フリーサイズのため、子供から大人まで利用可能。成長とともに買いかえる必要がない。

MFTスローマックスの長所
・ひじが下がる選手は、非常に投げづらく感じるため、強制的にフォーム改善ができる。

より効果が上がるお得なセットも用意!

MFTスローマックス説明書
新スローイングセットに添付する取扱説明書(スロー・ブレイス単体には付属しません)
MFTがお勧めするスローイングのための人気商品、スピナーリリーストレーナーとセットになった、お得な新スローイングセットも用意しています。

新スローイングセットには、 3つのステップでスローイングを改善する練習方法を記した取扱説明書を添付しています。
(スロー・ブレイスに添付する取扱説明書には、スロー・ブレイスだけでできる一部の練習方法のみを記載しています。)

1. 関節を柔らかくする

2.  ボールの回転を安定させる

3. 力の伝え方のコツをつかむ

→ こちらのページでも練習方法を紹介しています。
こんな選手におすすめ
・ フォームが安定しない
・ テークバックで無駄な力が入ってしまう
・ リリース時のボールへの力の伝え方がわからない
・ ボールが高めに浮いてしまう
・ ムチのようにしなる投げ方ができない

2つの長さの違うストラップによる効果

力みを防ぎ、フォームを安定させる
● 力を抜くコツがつかみやすく、フォームが安定する

力を抜くと90度前後にひじの角度を保つ機能があり、テークバック時の力を抜く感覚がつかみやすく、また、ひじの角度が一定することで、フォームが安定し、コントロールの向上につながります。
リリース時の力の伝え方をつかむ
● リリース時の力の伝え方をつかむ

投げる瞬間、力の方向と逆側に引っ張られているため、力を伝える方向を感覚的に習得することができ、より力のあるボールを投げられるようになります。

また、スロー・ブレイス装着時は、しっかりリリースしなければ、高めにボールが浮きやすいので、低めに力のあるボールを投げるための練習にも適してます。

低めに力のあるボールを投げるコツをつかむ

● 強度を変え、試行錯誤を繰り返し、変化に敏感になる事が新たな発見につながる

ハンドストラップの強度調整
ハンドストラップの強度調整
ボールを投げる際の逆側に引っ張る強度をハンドストラップの調整によって、変えることができます。

ある程度スロー・ブレイスに慣れてきたら、強度を上げてみましょう。

ハンドストラップの強度調整
ハンドストラップの強度を上げて、それまでと同じように投げると、後ろに腕が引っ張られて、ボールが高めに浮いてしまいます。その状況で低めに投げる意識を持つことで、低めに力のあるボールを投げるコツが徐々につかめていきます。
今までと同じように投げると、ボールは高めに浮いてしまいます。

そこで低めに投げることを意識すると、低めに強いボールを投げるための、力のコツが徐々につかめてくることでしょう。

ハンドストラップをきつく締めて投げたあと、スロー・ブレイスをはずして投げると、下にたたきつけてしまう選手もいれば、力の入れ方がわからなくなって高めに浮いてしまう選手もいることでしょう。

しかし、ハンドストラップをゆるめたり、きつくしたり、スロー・ブレイスをはずしたり、何度も繰り返すことによって、今まで漠然としていた低めに強いボールを投げるコツが徐々につかめてくるはずです。

何度も条件を変え、何度も失敗や成功をして、試行錯誤を繰り返しましょう。変化に敏感になることで、新たな発見ができ、確かな技術の習得につながります。

ムチのようにしなる投げ方の習得

● 肩関節を柔らかくする
ハンドストラップの強度調整
腕の力を抜いて、リラックスして行いましょう
ひじを90度に曲げ、その角度を保って、前後に繰り返し動かします。

この動きを繰り返すことで、投げる時に必要な肩関節の柔軟性を改善できます。

スローブレイスを装着することで、ひじの角度を90度に保ちやすくなりますので、力を抜いても安定してこのように動かすことができます。

肩関節が硬いと、写真のように後ろまで曲がらないでしょうが、力を入れて、無理に曲げようとするのではなく、曲がらなくても力を抜いて、毎日多くの回数を繰り返すようにしてください。

徐々に柔らかくなっていきます。
ハンドストラップの強度調整
力を抜いて後ろに45〜60度くらい曲がるよう目指しましょう。ひじが体の中心より前に出すぎないように注意して下さい。
どうしても後ろ側が硬くて曲がらない選手は、ハンドストラップをきつめに調整して、後ろ側に引っ張られる状態で行うと良いでしょう。
力を抜いて45〜60度くらいまで曲げられるように目指してください。

(投手は水平まで曲げられるように目指しましょう。) 柔軟性が高くなれば、意識しなくても自然にしなりのある投げ方ができるようになります。

(肩関節・肩甲骨の柔軟性を高めるための様々な運動がありますので、できれば様々な方向の柔軟性を高めるようにしましょう。ネット上でも様々な情報を探すことができます。)

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