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ツイストセット

ツイストセット

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通常価格 18,329円 (税込:19,795円)
販売価格
15,093円 (税込:16,300円)
 (送料別・手数料別)

商品オプション
品番・長さ・重量 販売価格 ポイント数
MFT-65 65cm/750g/\16300 15,093円 (税込:16,300円) 200ポイント
MFT-80 80cm/850g/\17800 16,481円 (税込:17,800円) 200ポイント
MFT-85 85cm/950g/\17800 16,481円 (税込:17,800円) 200ポイント
MFT-85H 85cm/1050g/\17800 16,481円 (税込:17,800円) 200ポイント

購入数
 セット





詳細説明
会員登録すれば、送料・代引手数料が無料になります。
※ 本セットと他の商品を同時に購入される場合も、会員の方は送料・手数料無料です。
ツイスト打法の練習シーン
ツイスト打法の練習

ツイスト打法の習得に役立つ タフスライダーモンスタースラッガーMFTモデルのお得なセットです。

●単品でのご購入はこちらへ
タフスライダーモンスタースラッガーMFTモデル

本セット商品を利用した練習法(ツイスト打法)

ツイストのイメージ

打つ瞬間に、腰を逆回転させるような意識を持つことで、体の開きを抑える「ツイスト打法」が注目されています。

プロには、巨人の阿部選手のように実際に腰を逆回転させて打つ高度な技術を持つ選手もいますが、それは非常に難しいもので、一般的には下半身の開きを抑え、以下のような効果を狙ったものと考えるといいでしょう。

・体が早く開いてしまうことを防ぐ
・ボールを引き付け、体に近いポイントで打つ
・タイミングを外された時のバランスの崩れを最小限に抑える
・下半身を止めることで、バットのヘッドの走りを良くする

利点がたくさんありますが、習得するのは難しい打法です。

ツイスト打法の練習方法

おへその前で打つとか、股関節をしめるなど、ツイスト打法のコツとして様々なことが言われていますが、なかなか意識することは難しく、力のないスイングになってしまうなど、逆に自分のバッティングフォームを崩してしまう危険性もあります。

しかし、難しいことを考えずに、比較的簡単にツイストの感覚をつかむことのできる練習方法があります。


タフスライダーの上に乗って、両足を閉じながらモンスタースラッガー MFTモデルを振ることで股関節の動きや、ヘッドの走り、ポイントを近くすることなど、様々なことをそれほど意識しなくても、自然に感覚を習得しやすい組み合わせとなっています。

タフスライダーに乗ることで、腰の開きを自然に抑え、股関節を中心に下半身の使い方のコツがつかみやすくなります。

ワンランク上のバッティング技術を身に付けたい選手には、おすすめの練習方法です。

内転筋の強化し、「開き」を抑えるためのトレーニングができる商品です。スペースを必要とせず、室内でも気軽に利用することができます。
タフスライダー
内転筋の強化する
一般的な使い方
開きを抑える練習
上記ツイスト打法の項参照
(モンスタースラッガーMFTモデルを使用)

モンスタースラッガー MFTモデル

スイングの始動をスムーズにする
1/100秒にこだわったモンスタースラッガー MFT特別モデル

モンスタースラッガー

1/100秒にこだわり、おもりの形状等を微妙に改善したMFTオリジナルの素振り用バットです。

モンスタースラッガーMFTモデルは4種類ありますので、下記表のから選択してください。

こんな選手におすすめ
・ ドアスイングの選手
・ 逆方向に強い打球を打ちたい選手
・ より引き付けて打ちたい選手
・ 速球、変化球への対応力を上げたい選手

品番 長さ
(cm)
総重量(※)
(g)
タイプ
MFT-65 65 750 片手・室内用
MFT-80 80 850 少年
MFT-85 85 950 中学〜一般
MFT-85H 85 1050 中学以上の
パワーヒッター向き
※ オモリが動く仕様で、振り出し時はオモリが根元にある分、体感重量は実際より軽く感じます。

オモリの動く素振り用バット (オモリの形状を改善)

オモリが移動する特徴のあるバット
スイングの始動時に、無駄な力が入らずスムーズに振り出すことができると、ボールの変化にも対応しやすくなり、インパクトの瞬間に力を集中させることができます。

モンスタースラッガーはオモリを弾丸の形状に近づけることで、オモリの移動が非常にスムーズになった、そんな理想的なスイングが身に付きやすい特徴を持つ全く新しい素振り用バットです。

振り始めはおもりが根元にあるため、バットが軽く感じ、より楽に振り出し始めることができ、おもりが先端に当たり、「カチッ」と鳴ることで、ボールをとらえるイメージを持ちながら素振りをすることができます。

トップの位置から腕の力に頼るのではなく、身体の回転をうまく利用して、自然に振り出すことを心掛けてください。

リラックスした状態でシンプルに振り出すことができれば、インパクト付近で音を鳴らすことができます。

ボールを呼び込んで体の近くで打つ感覚が身に付く

ボールを呼び込んで体の近くで打つ
ボールを呼び込んで体の近くで
打つ感覚
モンスタースラッガーは今までのオモリの動く素振り用バットに比べ、オモリを弾丸の形状に近づけることで、オモリの移動がスムーズになりました。
そのため、オモリが先端に当たり「カチッ」と鳴る位置が体の近くになるため、引き付けて体の前までボールを呼び込む感覚をつかみやすくなっています。
このバットで近いポイントで打つイメージを持つことで、右打者が右方向に強い打球を打つ感覚を習得しやすくなります。
ひっかけてのサードゴロや、三塁線への引っ張ったファールが多い選手は、より引き付けて打つイメージを持ちやすくなります。

無駄のないスムーズな振り出しが身に付く (100分の1秒を大切にする)

絶好球と思って、思わず力んで打ちそこなった、そんな経験はありませんか?
インパクトの瞬間(1/100s)
インパクトの1/100秒
(小学生のスイング)
スムーズに振り出すことができれば、振り出し時のロスが少なくなり、その分、速球や変化球への対応力が増します。
しかも、余分な力が入っていない分、インパクト時に力を集中することができます。

右の写真は、小学生のインパクトの瞬間と、その100分の1秒前の写真です。 100分の1秒というほんの一瞬の間に、バットはこれだけ進みます。 つまり、100分の数秒というわずかなタイミングのずれで、ジャストミートと空振りの明暗が分かれてしまうのです。
悪い例
少しでも遠回りしたり、腕の力だけで振ろうとすると音が早く鳴るため、スイングチェックが容易

タイミングを合わせるために重要なのが、「トップ」と「スムーズな振り出し」です。
※ 「トップ」に関してはMFTホームページを参照ください。

モンスタースラッガーは、オモリの移動がスムーズになったことで、少しでもバットが遠回りをしたり、腕の力に頼り、力んで振り始める選手は、「カチッ」と音が早く鳴りすぎてしまいます。

身体の回転をうまく利用して、自然に振り出すように心がけてスイングしてください。最初のうちは力を抜いてゆっくりスイングするのもいいでしょう。


悪い例
極端なダウンスイングになった
悪い例

ただし、このバットで練習する際に、前で音を鳴らそうと意識しすぎると、振り始めの腕の動きが小さくなり、腕が早く前に行きすぎたり、上体が前に突っ込みやすくなり、力強いスイングができなくなります。

写真のような極端なダウンスイングにならないように注意してください。
後ろヒジをたたみグリップをボールにぶつけるような形が作れている良い例

後ろヒジをたたんでグリップをボールにぶつけるような形が作れると、ボールをとらえる確率が上がります。

モンスタースラッガーを利用するとこのような形のスイングを習得しやすくなります。

練習例1 インパクト止めスイング

インパクト止めスイング
インパクト止めスイング
ミートポイントを体で覚えるために、インパクトでスイングを止める練習です。


アウトコース、真ん中、インコースとコースを想定して、それぞれのポイントでスイングを止めてみましょう。


自分のミート時のスイングをチェックできることと、逆方向へ強い打球を打つために力を入れるポイントをつかむことができるようになります。

練習例2 ツイスト打法の練習

ツイストのイメージ
打つ瞬間に、腰を逆回転させるような意識を持つことで、体の開きを抑える「ツイスト打法」が注目されています。
プロには、巨人の阿部選手のように実際に腰を逆回転させて打つ高度な技術を持つ選手もいますが、それは非常に難しいもので、一般的には下半身の開きを抑え、以下のような効果を狙ったものと考えるといいでしょう。
・体が早く開いてしまうことを防ぐ
・ボールを引き付け、体に近いポイントで打つ
・タイミングを外された時のバランスの崩れを最小限に抑える
・下半身を止めることで、バットのヘッドの走りを良くする

利点がたくさんありますが、習得するのは難しい打法です。

おへその前で打つとか、股関節をしめるなど、ツイスト打法のコツとして様々なことが言われていますが、なかなか意識することは難しく、力のないスイングになってしまうなど、逆に自分のバッティングフォームを崩してしまう危険性もあります。
タフスライダー
タフスライダー
しかし、難しいことを考えずに、比較的簡単にツイストの感覚をつかむことのできる練習方法があります。
タフスライダーモンスタースラッガー MFTモデルの組み合わせです。
タフスライダーは内転筋を鍛える道具です。(右写真参照)
ツイスト打法の練習方法

タフスライダーの上に乗って、両足を閉じながらモンスタースラッガー MFTモデルを振ることで股関節の動きや、ヘッドの走り、ポイントを近くすることなど、様々なことをそれほど意識しなくても、自然に感覚を習得しやすい組み合わせとなっています。

両方の商品をセットにしたお得なツイストセットも用意しています。
ワンランク上のバッティング技術を身に付けたい選手には、おすすめの練習方法です。

オプションに関しまして

重り両端のゴムのクッション
オモリ両端の衝撃吸収用クッション
本商品はオモリが動き、インパクト時にオモリが先端に当たり、音が鳴ります。
オモリの両端に、衝撃を吸収するためのゴムのクッションがついていますので、従来の素振り用バットに比べれば若干音は小さくなっています。
通常の使用では音を気にする必要はないと考えますが、オモリのサイズが大きいため、夜間に練習される際など、ご近所への騒音を気にされる方は、オプションの消音パッドの装着をおすすめしています。
また、オモリの滑りが悪くなった時のための素振り用バット専用潤滑油を用意しておりますが、モンスタースラッガーは、従来品に比べ、オモリの滑りが非常によくなっているため、基本的には専用潤滑油の必要ありません。
7年利用しても、滑りに変化はないという実績があります。

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