ジャンルリストへ   
スローイング関連
バッティング関連
トレーニング・ストレッチ関連
各種効果!練習球
アイシング・サポーター・テーピング
サプリメント・大豆食品・洗剤
その他

サブジャンル
お得なセット商品
サプリメント
テーピング
アイシング用品
各種ネット
練習用ボール
超低価格マシン
お母さんの味方
スローイングセット MFTスローマックス ツイストセット リリーストレーナー モンスタースラッガー MFTモデル
スローイングセット スローマックス ツイストセット リリーストレーナー モンスタースラッガー

トップページ > スローイング関連 > お得なスローセット
スローイングセット

スローイングセット

前の商品 次の商品


販売価格
税込:11,900円
 (送料別・手数料別)
ポイント数
230 ポイント
購入数
 セット
選択事項 商品オプション










詳細説明

段階的にスローイングを改善する練習方法を紹介

スローイングセット説明書
スローイングセットに添付する取扱説明書
スローイングセットには、 3種類の商品(下記参照)を利用し、3つのステップでスローイングを改善する練習方法を記した取扱説明書を添付しています。

ぜひ、日々の練習にお役立てください。

主な内容 (→ こちらのページもご参照ください)
1. しなるための柔軟性を改善する
2. ボールの回転を安定させる
3. 力の伝え方のコツをつかむ
・ 根元で加速する (リリースの最後の一押し)
・ 軸について (コントロールの良い投手の秘訣)

MFTお勧めの3商品のセット


■スピナー

● 回転のいい、伸びのあるボールを投げたい選手に
言葉ではなかなか伝えることが難しかった、「正しい回転」のボールを投げる技術を、一目瞭然で身につけることができる画期的アイディア商品です。
スピナーは水にも強く、耐久性に優れていて、スタッフが壁当てに5年以上使用して、現在も利用できています。 

ボールのサイズに関して

大人から小学生まで、無理なく練習効果が期待できるサイズ!

より高い精度を求める場合、やや小さく、軽いボールの方が少しのずれで回転に影響が出るため、練習効果は高くなります。
そのため、より高い効果を求める大人のために、硬式球や軟式M号球より小さめのサイズになっています。
一方、小学生は普段投げるボールとサイズや重さが違うと、投げ方が不安定になる恐れがあるため、J号球と同サイズの方が、好ましいです。
そうしたことを考慮して、「野球用」として、一つのサイズにまとめました。

●野球用
直径69mm前後 重さ129g前後
腕の振りをどう修正すればいいかがわかる
ボールを投げる瞬間から回転のずれがわかり、手首の向き・角度や、腕を振る軌道を修正しながらキャッチボールできます。どうしても横回転するクセを改善できなかった選手には最適です。ほんの少し回転がずれただけで、大きく変化するため、厳密に回転の修正をすることができます
このボールで真っ直ぐの回転が投げられれば、実際のボールでは、かなり伸びのあるホップするボールを投げられるようになります。
また、自然に腕の軌道が真っ直ぐになり、フォーム矯正にも有効です。

真っ直ぐきれいに回転するボールを投げられた時
【参考ページ】
伸びのあるボールとは?   ・指先の感覚をつかむ練習   ・リリースの形

こんな人に有効です

・シュート回転や、スライド回転など、癖のある回転を矯正したい選手
・伸びのあるホップするボールを投げたい選手
・フォームを改善したい選手
・正しい握り方をマスターしたい選手
( 両サイドがカットされた形状のため、ボールの中心を基準に握る習慣が、自然につきます)

■MFTスローマックス

MFTスローマックスサイズの目安

4種類のサイズ(XS・S・M・L)と、右投げ・左投げ用がありますので、ご購入の際は、下の一覧表を参考にして下さい。
※ 本商品のサイズには、体重は関係ありません。マジックテープにより調整できますので、腕の太さは気にしなくても大丈夫です。
また、添付の取扱説明書の微調整方法を利用すれば、160pをこえてもXSサイズで練習可能ですので、将来に備えて大きめのサイズを購入する必要はありません。
慣れない間は、大きめのサイズは非常に投げづらく感じるため、現在の身長に合わせてご購入ください。
サイズの目安 身長
XSサイズ 〜141cm
Sサイズ 141cm〜159cm
Mサイズ 159cm〜174cm
Lサイズ 174cm〜
→ 2011年以前の旧バージョンを特別価格3,900円で提供中

しっかり効果をあげるために、MFT独自の装着方法や、タイプ別練習方法を記した説明書をつけています。
アメリカ式の装着・練習方法でも、効果の出る選手もいますが、個人差があったため、MFT独自の装着方法をお勧めしています。


商品Q&A


どう変えればいいかを体感できる「MFTスローマックス」

スローイングセット説明書
より効果をあげるためにMFT独自の装着方法やタイプ別練習方法を記した説明書を添付。

世界で初めて開発されたスローイングの矯正のためのトレーニング用品です。

実際に装着して投球することにより、自然に「肘を上げて投げる」ことをマスターできます。

装着したまま投げることが可能ですので、選手は自然に正しいフォームを身に付けることができます。

野球はもちろんですが、ソフトボールの選手にも最適です。

MFTスローマックスの効果とは?

写真は、1秒15コマで撮影しています。

装着時は、両肩-右ひじのラインがほぼ一直線になっています。

写真のモデルは、肩関節が柔らかく、非常にしなやかな投げ方ができる選手です。テークバックの時に多少ひじの位置が低くても、関節が柔らかいために問題なく普通に投げることができてしまいます。

MFTスローマックスを装着した時は、なかなか力を入れて投げることができず、非常に投げづらそうでしたが、続けて投げてもらい、撮影したのがこの写真です。

わずかな違いですが腕の振りが大きくなり、力を効率よく使えそうなフォームに変わっていることがわかると思います。(肉眼ではあまり違いはわかりませんでした。)

また、装着後は、両肩と右ひじを結ぶラインがほぼ一直線に変わっています。

言葉でひじを上げようと言った場合に、ボールの出所が高くなるが、ひじは両肩を結ぶラインよりも低いままで改善されないことも多いと思います。

今回は、選手にフォームのことは一切言わず、ただ単にMFTスローマックスをつけて自由に投げてもらっただけで、本人もフォームを変えようという意識はありませんでした。

投げづらいから投げやすくなるように工夫しようとしているだけで、言葉だけでは変えることが難しい部分の改善が始まっていることに着目してください。

一度体感することができれば、あとは装着したり、はずしたりを繰り返しながら、徐々にその投げ方を自分のものにしていくことができます。

MFTスローマックスの効果の出る理由

MFTスローマックスは装着しながら自由に肘を伸ばしたり、ひねることができるのですが、 90度前後より深く曲げることだけができないように制限している商品です。 ひじの角度が一定することで、フォームも安定します。

また、しっかり力の入る形を保ちながらも、しなりを使った投げ方を身につけることができます。

タイプ別MFTスローマックス活用方法

1.MFTスローマックスを装着すると力が入らない選手の場合
(ひじを曲げすぎるパターン1)

ひじが下がって投げる習慣のある選手の中には、MFTスローマックスを装着すると力が入らず、非常に投げづらく感じる選手がいます(上記写真のモデルもそのタイプでした)。
そのような選手は、最初は投げづらくても、MFTスローマックスを装着したまま普通に投げ続けてください。
そしてどうすれば力が入るようになるかフォームを少しずつ変えながら繰り返し練習してください。
徐々に力を入れる感覚がつかめてきたら、MFTスローマックスを外して投げてみましょう。
力が入るようになった時には、フォームは改善されているはずです。

2.ひじを強く曲げようとする選手の場合
(ひじを曲げすぎるパターン2)

強く投げようという意識から、ひじを強く曲げることで力感を出そうとする選手がいます。
そのような選手がMFTスローマックスを装着すると、MFTスローマックスに逆らって、力づくで腕を曲げようとするため、MFTスローマックスによって締め付けられて痛みを感じる場合があります。
最初のうちは腕の力を抜いて、ひじの角度をMFTスローマックスに逆らわずに90度前後に保ちながらリリースの時に前に腕を伸ばしながら投げるようにしてください。
慣れるにしたがって、ひじの角度を保ちながらも徐々に力を入れていきましょう。

3.アーム式の(ひじを伸ばしたままテークバックする)選手の場合

アーム式の選手は、一般的にひじを曲げて投げようとすると、ひじの角度が一定せずに力を入れるタイミングがわからないために、ひじを伸ばし続けることで力を入れようとしている場合が多いと思います。
そのような選手は、最初のうちは投げるボールに力が入らなくても、ひじの角度をMFTスローマックスに任せて90度前後に曲げたままリリースの時だけ腕を前に伸ばしながら投げるようにしてください。
慣れるにしたがって、徐々に力を入れるタイミングを試行錯誤し、強いボールを投げられるように練習してください。

最終的に目指すこと

いずれのタイプの選手も、今までと違うフォームに矯正することになると、一時的に力が入らなくなったり、フォームが不安定になったりする場合があります。
安定して力を入れて投げられるようになるまでには、個人差があり、数ヶ月かかる選手もいれば、その日のうちにコツをつかむ選手もいます。
根気良く続けてみましょう。
良くなりかけたら、MFTスローマックスを外して投げてみましょう。
外した直後は良い感じをつかめていても、感覚がわからなくなったら再度MFTスローマックスを装着してください。
外したり着けたりを繰り返しながら、最後にMFTスローマックスを装着しても外してもほとんど同じような投げ方ができるようになることを最終目標としてください。

MFTスローマックスが有効な選手

投球時の正しい腕の角度はだいたい80〜90度と言われています。MFTスローマックスを装着することにより、選手がその感覚を実際に体で覚えることができます。 次のような特徴のある選手のフォームの矯正に非常に有効的です。

● 肘が下がる選手
肩より肘の位置が下がっているフォームです。 このような投球フォームは力が入らず速い球を投げることができません。

● 肘が先行しすぎる選手
肘が両肩を結ぶラインよりも前に出過ぎてしまう投げ方で、力も入らず、肩や肘に負担がかかります。

● 腕が内側から外側に出ていく選手
腕が頭の後ろから体の横方向に動くフォームです。投げる方向と腕の動く方向が違うため、力が入りません。

● 手が耳に近すぎる選手
キャッチャーに多く見られる投げ方です。腕の力だけに頼った投げ方のため、肩や肘に負担がかかります。



■リリーストレーナー

リリースポイントが一定し、正しい回転のボールが投げられるようになる画期的商品

バージョンアップ版を新発売!

新しいバージョンは、国内生産に切り替え、品質が安定しました。
また、リリース時に力を伝える方向のズレによってシュート回転するクセのある選手には、修正できる機能が新たに加わりました。

こんな人に有効です

  • ボールが高めや右側に抜けたり、左に引っかけたり(右投げの場合)することが多い選手
  • リリースポイントが一定しない選手
  • 腕の振りとボールの出所が違う選手
  • ボールの回転が安定しない(スライド回転、シュート回転など)選手

    ※新しいリリーストレーナーは、特にシュート回転の選手のクセを矯正することができます。ただし、体の開きが早すぎたり、体全体のバランスに 問題があったり、リリース以外の原因がある場合は、 その要因の修正が必要です。
※ 投手だけではなく、野手も含め、上記のような問題で悩んでいる人には、非常に有効です。

なぜ効果があるのか?

1.リリース時の力を入れる方向がわかる

テンションストラップにより、ボールを離す時の力を入れる方向がわかります。また、指先からボールが離れる瞬間の感覚を、よりはっきり感じることができるようになります。

2.親指と薬指の働き

親指と薬指にエラスティックロープをかけることで、薬指の微妙な使い方のコツをつかむことができます。薬指の働きによって、指先からボールの出て行く方向が安定します。
この2つの効果によって、ボールのブレを気にすることなくリリース時に力を入れて投げられるようになり、正しいリリースを習得することができるのです。
また、リリーストレーナーを装着することで、リリースポイントに集中しやすくなるため、リリースポイントが一定しなかった人の練習にも非常に有効です。

腕の振りと手首の向きがずれた例
写真の2例は、手首が腕を振る方向とずれています。
そのため、力をロスしますし、回転も不安定になります。
また、コントロールをつけるのも難しい投げ方です。

このような投げ方の選手には、リリーストレーナーは効果的です。

サイズの目安


リリーストレーナーは、右投げ、左投げ共用になっています。

図を参考にご自分に合ったサイズをご指定してください。

※ 測定位置の長さが、サイズの中間になる場合は小さいサイズを推奨します。
Sサイズ 5〜6cm  (小・中学生)
Mサイズ 6〜7.5cm (中学〜一般)
Lサイズ 7.5cm以上 (大きい手)
(旧XLサイズ) 9cm以上  (巨大な手)

サイズとカラーバリエーション

新しいタイプ(縫製の糸の色が違います)
Lサイズ
茶色(糸の色)
Mサイズ
青色(糸の色)
Sサイズ
黄色(糸の色)
旧タイプ
旧XL
紺色
旧L
赤色
旧M
緑色
旧S
橙色

| メールマガジン登録 | ショップ紹介 | 通販法表示 | お問い合わせ | サービス一覧 | 会員登録 | マイページ |    
  MFT会社概要 | プライバシー | お問い合わせ | ↑ページ先頭へ
Copyright (C) 2001-2019 MFT Co.,Ltd. All Rights Reserved.